ママの悩みも解決!サクラトーンの和楽器コンサート

サクラトーンのママスタッフ、ゆりぽんです。

ママになって本当に毎日が充実していますし、子供がくれる幸せがいっぱいあります。

でも、本音を言ってしまうと我慢していることもたくさーんあります!

ここぞとばかりに言わせて頂きますが、ありすぎてたまんないです()

その一つが、コンサートです。

独身時代はコンサートによくいっていた

吹奏楽部に所属していたこともあり、独身時代はよくコンサートにいっていました。

オーケストラ、ピアノなど、ちょっとおしゃれをして行くのが楽しみだったのです。

でも、子供が生まれてからは全然行かなくなりました。なぜって?

ママさんなら分かりますよね演奏の途中に泣き出したらどうしよう。

ちょこちょこ動き回って他のお客様に迷惑がかかりそうって思ったら、行けませんでした。

はい、かなりビビっていました(笑)

サクラトーンの和楽器コンサートは、子供と楽しむコンサートだった

今はサクラトーンのママスタッフとして働いていますが、最初は観客してサクラトーンと出会いました。

「コンサート=静かにしなくてはいけない」と思っていたので、活発な5歳の息子が大人しく、しかも最後まで見ていられるのだろうかと不安でした。

でも、実際にコンサートが始まってみてビックリ!

静かにしなくてはいけないコンサートでは無かったからです()

演者のお兄さんに子供たち大爆笑

尺八、和太鼓、津軽三味線を巧みに演奏するお兄さんたちが子供たちの前に現れましたが、そのトークの面白さに子供たちも大爆笑!

「ほら、静かにしなさい」と言うことなど一度もなく、というよりもみんな笑顔で声を出して笑えるようなコンサートでした。

ここで、私のコンサートへの概念がひっくり返ります()

子供たちの世界に和楽器がすんなりと入っていった

「子供だから、途中で飽きてしまうのではないか?」と思っていましたが、その心配もありません。

伝統的な楽曲ではなく、子供たちが普段から聞いている園歌や自分の音楽などを和楽器で演奏してくれたので、いつもと違う音色に興味津々です。

実際に和楽器とふれあえるコーナーもあるので、飽きている暇がないって感じですね()

うん!悩むだけ無駄だった

結果として、悩むだけ無駄でした()

静かにしなさい、きちんと聞きなさい、座ってなさい、周りの人の迷惑になるでしょうなどという、コンサート中に言ってしまいそうな決まり文句は1つも出てきませんでした。

むしろ、親子で笑い合ったり、息子が楽しそうに和太鼓を叩く姿を見られたりと、本当に楽しめた記憶があります。

まとめ

子供がいると、確かにコンサートは敬遠しがちです。

行ってはいけないのではないか?なんて思ったりもするでしょう。私がそうでしたから!

でも、サクラトーンの和楽器コンサートは違います。

ママが困ることも、悩むこともありません。

純粋に和楽器や音楽を楽しめるプログラムとなっています。

親子でのコンサートデビューに、是非サクラトーンの和楽器コンサートはいかがでしょうか?サクラトーンは、幼稚園・保育園などを中心に全国各地で和楽器コンサートを実施しています。

興味がある方は、どうぞお気軽にお問い合わせくださいませ。